特別公開第2弾予言!さらばジャニーズ!? 崩壊から陥落へのカウントダウン!? あの人気司会者もいよいよ終焉か!?

2年前の当ホームページのトップバナーで予言したようにジャニーズが大揺れに揺れて崩壊(ほうかい)に向かっているかのような様相を呈している。

バナーのリンクページにも書いたように、様々な理由はあるものの、最終的には運命の指し示すとおりに進んでいると言ってもいい。

では、なぜ今そのようなことが起きているのか。
それも書いてあるとおり、絶対的カリスマのジャニー喜多川氏の死が大きな引き金となっていることは間違いない。

しかし、カリスマがいなくなっておしまいというほど事は簡単ではない。
戦国武将の戦いと同じようにカリスマが大きければ大きいほどカリスマが倒れたら一気に敵が攻め込んで来るのはどの世界も同じ。

今のジャニーズに起きている大波乱もまったく同じで、それまで男性アイドル市場を独占してあたかも独占禁止法的のような商売をやって来たことに腹だたしく思っていた他の事務所がこの機に一気に手を突っ込んで来ている。
戦国武将も同じで息の根を止めなければ残党が復活してまた独走を繰り返す恐れがあるからだ。
だからこそ根こそぎ崩壊させ、陥落(かんらく)、城を明け渡すまで徹底的に攻め込んでくるものと見られる。
それでなくても今の芸能界は演歌全滅、舞台も大入りは見込めず、さらにコロナもと、トリプルパンチ。
そんな中で男性アイドルグループは活況だ。
韓流男性アイドルグループは世界を制覇している。
女性韓流グループのメンバーに日本の女性がオーディションで選ばれているが、男性アイドルグループにも日本の男性が何人もメンバー入りしている。
韓流アイドルはアジアだけでなく世界を視野に入れているからにほかならない。売れたら一気に世界のスターとなる。

その点日本は全滅。
米ビルボードでこれまで3週連続第一位の日本人歌手は後にも先にも坂本九さんのスキヤキ(上を向いて歩こう)だけ。1963年の事だ。
坂本九さんの偉大さを今更ながら感じる。
韓流BTSは今やビルボードの常連。

韓流プロデューサーとタッグを組んで、王座を狙ってきている日本のプロダクションもうごめいている。

韓流アイドルグループのファッションやヘアやメイクやダンスは世界で通用するが、日本の子供の学芸会のようなファッションや振り付けは世界の笑いものになってしまう。
すべてが生まれ変わらなければ無理だ。
事実、韓流センスに刺激を受けて、日本のファッションやメイクやヘアーも今やみんな韓流的になっている。

それともう一つ、関西の女性司会者の○○さんも終焉(しゅうえん)が近い。

人気の出たタレントがいれば自分の番組に売れないときに出してやったから売れたとか、気に入らないタレントは番組でねちっこくこき下ろしたり。やりたい放題。それでいて、どこどこの番組で誰々にいじめられたとか平気で言っている。あなたがいじめ大王ではないですかと言いたくなる人も多いのではないか。

同じ関西出身の明石家さんまさんとはまさに月とスッポン。
さんまさんは裏表なくほんとに低姿勢でどこまでも紳士。私が出会った中でまさにナンバー1だ。
それに引き換え○○さんときたらレギュラーをいじめ倒して追放したり。
私がこれまで出会ったタレントさんの中でダントツのうぬぼれ、わがまま第一位だと思う。
そういえば、あのガーシー議員もユーチューブがバンされてない頃に男性をアテンドしたと言ってたが・・・!?

やはり人間は人柄だとつくづく感じてしまう。