なかやまうんすい (占術家・姓名文字学研究家)

姓名学の最高峰をきわめる第一人者

なかやまうんすい中国や日本全国を行脚し、名前の文字や画数が人間に及ぼす因果関係を追求し続け、40年以上に渡って10万人以上の姓名を鑑定。近年は、なかやま姓名学が占術の本場中国など海外でも注目され、オーストラリア新聞にも取り上げられている。テレビ・ラジオ・新聞・雑誌などでも幅広く活躍。著名人の改名では、メジャーリーグでワールドチャンピオンとなり現在はロッテマリーンズで活躍中の井口資仁選手など、多くの人達を幸運へと導いている。著書は約80冊。現在、日本姓名学協会・東洋運命学協会 会長。

連掲載・出演

  • 週刊文春、週刊現代、週刊女性、週刊大衆、週刊実話、女性セブン、女性自身、週刊新潮、週刊プレイボーイ、FRIDAY、an・an、 nonno、LEE、MORE、With、Seventeen、小学三年生、小学四年生、小学六年生、オーストラリア新聞、ヤングマガジン、CAZ、猫の手帖、FMステーション、タッチ、微笑、週刊明星、週刊平凡、サンタクロース、スコラ、ViVi、ポップティーン、B PASS、東京新聞、日本経済新聞、日経トレンディ、ゆほびかGOLD他多数
  • ルックルックこんにちは、3時のあなた、2時のワイドショー、おはようナイスデイ、ニュースの森、モーニングEye、タイム3、おもいっきりテレビ、情報デスクToday、キャッチ、クイズ世界はSHOW BY ショーバイ、スーパーモーニング、どぅーなってるの!?、あっぱれ!!さんま新教授、ワールドビジネスサテライト、さんまのスーパーからくりTVスペシャル、アッコにおまかせ、上沼・高田のクギズケなどテレビ番組はレギュラーを含め約300本に出演
  • TBSラジオ、ラジオ日本、東京FM、FM長野、YBSラジオ、CBCラジオなど出演多数
NTTヒーリング i タウン連載コラム なかやま うんすい(転機の季節。新しい門出を祝う名前)

国立国会図書館第86回常設展示で、
なかやまうんすい先生の著書「社名が悪いと会社が危ない」(角川書店刊)
が紹介されました。
PDFの9ページにある№40をご覧下さい。

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TBSさんまのスーパーからくりTV」2013.3.24に出演した内容
お笑い芸人鈴木Q太郎・猪熊夏子夫妻の離婚を予言的中!

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新春特別インタビュー

数々の予言を的中させた著書の一例

   
こんな姓名は
努力してもダメだ
(KKベストセラーズ)
こんな姓名は努力してもダメだ
本文抜粋
1985 年3 月発売の本書にて、女優・夏目雅子、漫才師・横山やすしの死を予言。その後、予言が的中。
30 万部を超えるベストセラーとなる。その他にも、アン・ルイス、小柳ルミ子、秋吉久美子、大場久美子、田中健、坂口良子、赤井英和などの愛情波乱、離婚、事件、精神疾患、金銭、生命の危険を予告し注意をうな がしている。
命名ベストテンが
子供をダメにする
(太田出版)
命名ベストテンが子供をダメにする
本文抜粋
1985年11月発売の本書にて、姓名学の見地から長年研究してきた吉作用の強い文字・凶作用の強い文字を掲載し、大きな話題と反響を呼んだ。
悲劇逆転数の秘密
(二見書房)
悲劇逆転数の秘密 1983 年4 月発売の本書にて、俳優・沖雅也に名前の厄災を警告したが、残念ながら沖雅也はその二ヵ月後に投身自殺。
その他、要注意の芸能人として、坂口良子、夏目雅子、室田日出男、東八郎、大場久美子、北公次などを挙げ注意を促している。
あなたの名前は
悪くないか
(日本文芸社)
あなたの名前は悪くないか 1984 年7 月発売の本書にて、夏目雅子・清水健太郎・石原真理子・室田日出男・ちあきなおみ・アンルイス、坂口良子、東八郎、大場久美子などの生命の危険、愛情問題、金銭、精神疾患、事件など予告し要注意をうながしている。
聖書カルトネーム
(太田出版)
聖書カルトネーム 1995 年11 月発売の本書で、有名人の運勢を予見。 本人・周囲に生命に関わる危険を警告。
赤塚不二夫、立川談志、やしきたかじん、鈴木杏樹(夫急死)、南野陽子(母急死)、橋田壽賀子(夫急死)、吉川十和子(結婚直後に舅・君島一郎急死)。
赤ちゃんの
最高の名前
赤ちゃんの最高の名前 2000年4月25日発売の本書で、「強烈な凶作用のために、近しい人々が次々にトラブルに見舞われたり、究極的には死に至らしめてしまうことも少なくはないのです」「小渕恵三首相にも悲劇・悲運が襲いかかるでしょう」と死を予言し、注意をうながしていた。
(小渕恵三首相2000年5月14日急死)
こんな漢字を名前に
使ってはいけない
(河出書房新社)
こんな漢字を名前に使ってはいけない 2008 年9月発売の本書で、数々の有名人の将来を予見
亜→貴族の墓を象徴。家庭運や健康に恵まれない。
 「地下にもぐる」暗示も。
 矢田亜希子(夫・押尾学逮捕、離婚)小林亜星(身内の
 不祥事)加護亜依(夫逮捕後、処分保留で釈放・離婚)
幸→対人関係に問題が生じやすい。刑具の手かせを
 表している。
 小林幸子(事務所トラブル・社長解任)
光→家庭・愛情運が弱い。財に見放されやすい。
 琴光喜啓司(トラブルで引退)森田芳光(急死)
 伊沢利光(離婚)太田光(実父急死)
聖→驕(おご)りに注意。協調性が大切。
 橋本聖子(高橋大輔セクハラトラブル)
真→行き倒れた死者を表している。首から上のトラブルに
 注意。
 後藤真希(母自殺、弟逮捕)、浅田真央(母急死、
 父逮捕)
愛→立ち去ろうとする人の姿をあらわし、
 家族や異性との縁が薄くなる。愛情面で乱れる運勢。
 飯島愛(急死)、福原愛(絶縁状態の父急死、
 葬儀未出席)、大塚愛(ミュージシャンの夫の
 2才年下のモデルとの不倫発覚)
清→病弱や事件(死)の凶暗示。吉凶作用の
 入れ替わりが激しい。
 忌野清志郎(ガン急死)、児玉清(胃ガン急死)、清原
 和博(離婚、覚醒剤所持で現行犯逮捕)
法→自由を求めすぎると凶。家族縁薄く、事故を招く。
 酒井法子(覚醒剤取締法違反有罪)
義→病気や事故の障害
 三浦和義(ロス留置施設にて自殺)
き・キ→もうすこしで人の体に刃が届く様子。
 未完、未達成の不運に泣く~ 特に病気に注意。
 トラブルに遭いやすい。
 やしきたかじん(食道ガンで死亡。その後、後妻と娘の
 トラブルに発展)
 江角マキコ(ママ友落書きトラブル・投資詐欺事件の男と
 不倫疑惑・芸能界引退)
も→異性間のトラブルや家庭運に注意。
 みのもんた(妻急死。息子が窃盗未遂容疑で逮捕された
 事を受け報道番組を降板)
涼→多くの障害が立ちはだかる。家庭運が弱く、事故や
 病気に気をつけなくてはなりません。周囲の人達への
 配慮のなさや、無節操な態度となって表出し人間関係を
 こじらせる。
 広末涼子(年下俳優との不倫愛報道)
 飛鳥涼(ASKA /覚醒剤所持容疑て逮捕)
津→血がしたたるさまを表し、事件・事故、ケガに要注意。
 悲しみの象徴であり、肉親との縁が薄くなりやすい。
 皮膚に針を刺し、血が出ている様子。
 坂東三津五郎(59才 膵臓がん死)
 根津甚八(交通事故、うつ病、ヘルニアなどで
 俳優引退。闘病の末、69才で他界。)
久→木に支えられた死者を意味し、幸せが長続きしない。
 病気や障害の暗示。離婚が多い。
 麻木久仁子(不倫騒動・脳梗塞・乳がん)、
 萬田久子(内縁の夫急死)
 秋吉久美子(長男転落死。自身3度目の離婚)
一→不安定な運気に苦しむ、要注意の漢字。
 一方にかたよった不完全さを象徴する文字といえます。
 一度歯車が狂いだすと、悪い状況にどんどんはまり込む
 のが「一」のもつ危うさである。
 舛添要一(政治資金公私混同疑惑・都知事辞職)
幸運を呼ぶもう一つの
名前を持ちなさい
(河出書房新社)
2004 年6 月発売の本書で、幸運から突然の転落、突然の病、事故、事件、自殺など、これまで著書の中で何度も警鐘を鳴らしてきた。
立川談志、赤塚不二夫、やしきたかじん、辻仁成。女優・坂口良子、藤圭子、秋吉久美子、プロ野球・伊良部秀輝に、自殺・突然の病など幸運から一転し急転落する大不幸を再三予見。
本人だけにとどまらず、家族、友人といった周囲にまで及んでしまうくらい強力な凶作用です。

猪瀬直樹(元東京都知事、2013 年徳洲会からの5000 万円提供に絡み辞職)
P87 記載  才能豊かだがここ一番で障害が発生する。
強すぎる自我、高すぎる自尊心から招く周囲との摩擦なども大きな事件へと発展

蟹江敬三(2014.3 月胃がんで急死)
P58 記載  特に病弱数でもあるので、中年以降に生死を左右するほどの大病の恐れもあります。健康にはくれぐれも注意しましょう

中島知子(洗脳騒動、コンビ解消)
P75 記載 その強力な個性から、我が強く人間関係のトラブルに陥ることも多いでしょう。
くれぐれもトラブル・事件には気をつけてください。

加護亜依(夫逮捕、離婚)
P58 記載 中途挫折の多い人生。結婚後にこの画数になった女性は、夫のことで悩む日々が多くなりそうです。

矢口真里(不倫、離婚)
P75 記載 異性遍歴を重ねやすい傾向がみられます。結婚後もその傾向が続き、外へ外へと向かう~。くれぐれもトラブル・事件には気をつけてください。

つんく♂(ガンにより声帯摘出)
P67 ~ 68 記載 健康運も「病弱」の暗示が強く出ています。波乱を巻き起こす「分裂」の暗示が様々な局面にあらわれて、浮き沈みの激し人生を送ることになります。

清原和博(覚醒剤所持で現行犯逮捕)
P58記載 中途挫折の多い凶人生。
幸運・不運が極端に入れ替わりやすい凶作用の強い画数です。精神力に乏しく、途中で挫折することも多々あります。異性に関するトラブルに巻き込まれやすい暗示を備えています。

その他の総運0系数の凶作用。幸運から不運へ
P100 ~ 106 南野陽子(母急死)辻仁成(離婚)

舛添要一(政治資金公私混同疑惑)
P90 ~ 92記載 弱点は妥協心の薄さと金銭欲。自分が、自分がと前にですぎると、トラブルや失敗のもとになります。
自分の才能をいかし栄光をつかんでも、それは一時的なもので、しだいに下降線をたどるという足元の危うさが常につきまといます。

仲間由紀恵(夫の相次ぐ不倫発覚)
P71 ~ 72記載 家庭内でのトラブルに巻き込まれやすく、それが家庭崩壊へと繋がってしまう可能性があります。
神がかり姓名判断 2009 年10 月発売の本書P26 ~ P28 で、死神を持った有名人として名前を挙げ警鐘を鳴らし注意を呼びかけていた。
坂口良子、立川談志、藤圭子、やしきたかじん

ベッキー
(新婚の紅白出場歌手と不倫。離婚を促すLINE発覚。CM降板、自粛で一気に好感度急落)
P106~P108記載
順調に成功までの道筋を歩んでいきますが、その栄光を手にした瞬間に一気に奈落の底へと墜ちていきます~ 今の幸せを極端なくらいに大不幸に導く運命的暗示があります。
 

2013年8月22日、東京新宿のマンションから歌手・藤圭子が投身自殺。

この他にも、本書の中には朱里エイコ、東八郎、北公次、赤塚不二夫、立川談志、桑名正博などの死を予言し的中。

以前から警鐘を鳴らしてきました。

知るのが怖い!
名前によい文字
悪い文字
(河出書房新社)
2016年3月発売の本書で数々の有名人の将来を予見。
「一」→舛添要一(東京都知事辞職/政治資金公私混同疑惑) P63~65記載
不安定な運気もある注意すべき漢字。一方にかたよった不完全さを象徴する文字。
一度歯車が狂いだすと、悪い状況にどんどんはまり込む。

「真」→真木蔵人(2016年5月、交際女性に暴力をふるい逮捕) P59~62記載
行き倒れた死者をあらわし、首から上のトラブルに注意。
ひっくり返った人、あるいは、死んで首を逆さにかけられたさまを意味する。ひじょうに凶暗示の強い文字です。
気持ちが不安定になる傾向が強く、家族をはじめ周囲を巻き込んで苦悩します。

「愛」→大塚愛(2017年4月、ミュージシャンの夫が2才年下のモデルとの不倫発覚)P82~84記載
立ち去ろうとする人の姿を表し、家族や異性との縁が薄くなる。愛情面で乱れる運勢。

「津」→根津甚八(交通事故、うつ病、ヘルニアなどで俳優引退。闘病の末、2016年12月69才で他界)P68~69記載
血がしたたるさまを表し、事件・事故、ケガに要注意。
悲しみの象徴であり、肉親との縁が薄くなりやすい。

「き・キ」→江角マキコ(ママ友落書きトラブル・投資詐欺事件の男と不倫疑惑・芸能界引退) P122~124記載
もうすこしで人の体に刃が届く様子。
未完、未達成の不運に泣く~特に病気に注意。トラブルに遭いやすい。
(以上、敬称略。故人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。)

また、こちらのページから全ての著書をご覧いただけます。

新聞・雑誌等で特に大きな反響を呼んだ記事

  • 日経トレンディ

    日経トレンディ

    なかやまうんすい姓名学を分析
    [1] [2] [3] [4]
  • 週刊平凡

    週刊平凡

    大反響!!占い対決、沢田研二・田中裕子の結婚を的中させる
    [1][2]
  • 日本経済新聞

    日本経済新聞

    なかやまうんすいの新しい改名がブームに
  • 週刊現代

    週刊現代

    私は名前を変えて運が開けた
  • 東京新聞

    東京新聞

    なかやまうんすい平成の時代を占いズバリと的中させる
    [1][2]
  • オーストラリア新聞

    オーストラリア新聞

    なかやまうんすい改名ブームへの取材
  • 文藝春秋社 雑誌連載

    文藝春秋社 雑誌連載

    なかやまうんすい中国人相学
    [1] [2] [3] [4] [5] [6]
  • ゆほびかGOLD

    ゆほびかGOLD

    お金ザクザク幸運象形文字
    [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]
  • 女性自身

    女性自身

    今年は「高」入り姓がヤバすぎる!高木沙耶など人生最大のピンチに陥った有名人が続出・・・
  • ダ・ヴィンチニュース

    ダ・ヴィンチニュース

    ベッキー、清原和博、香取慎吾、舛添要一、桂文枝・・・2016年世間を騒がせた有名人に共通点!名前の文字が超ド級の疫病神を呼ぶ!?
幸運を呼ぶもう一つの
名前を持ちなさい
(河出書房新社)
2004年発売の本書サブタイトル「戸籍を変えずに〝プチ改名〟で幸せをつかむ方法」で、「プチ改名」という言葉がブームとなりました。
命名ベストテンが
子供をダメにする
(太田出版)
命名ベストテンが子供をダメにする
[1] [2] [3]
1995年発売の本書で、日本で初めて名前(姓名)が暗号を持っていることを解き明かし、名前(姓名)の暗号を定義づけた。
また、ひらがな・カタカナの文字の成り立ちも掲載。

九星周期法とは

なかやまうんすいが長い年月をかけて考案した「九星周期法」は、姓名学をギャンブルなどに応用し、的中させていく占術です。
人間の運命だけでなく、世の中の森羅万象に関わるあらゆるものに対して、なかやま うんすい姓名学がいかに正確に予測させることができるかを判断するために研究を重ね行ってきたものです。
これまで多くの実績を重ね、競馬、株式、競艇、競輪、パチンコなどでは、大勢の方々から的中率の高さを評価されています。
「九星周期法」により的中した、的中馬券、的中舟券、出玉写真などを読者の方々が手紙とともに送ってこられ、これも雑誌や著書などで紹介してきました。
なかやまうんすいが予想した雑誌や単行本も多数出版されており、最近では、2011年末の角川グループパブリッシングから出版されたエンターブレイン・ムック(933円+税)の中で、2011年は七赤金星オルフェーヴルが来ると特集ページで予想し、有馬記念も見事に制しています。

九星周期法とは、九星による年・月・日の暗示に加えて、画数を応用して占う占術です。
詳しい内容は、競馬・競艇・パチンコ・株など多くの著書にそのノウハウが書いてあります。

フライデー 雑誌フライデーに掲載された、なかやまうんすいの九星周期法風水パチンコ術

「九星周期法」に加えて、「二十八宿馬券術」「九星パチンコ」などは、すべて、なかやまうんすいが考案し実践してきたもので、登録商標として出願済みです。
これらに類似した名称や、これらの法則を模倣して使用したり、販売や雑誌・書籍・サイトなどで商用利用した場合は、権利を守るために直ちに法的措置を講じます。

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